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【薬学部?地域連携】 城西大学坂戸キャンパス近隣地域の自然環境調査を実施


城西大学薬学部の真野博教授を中心とするグループが、埼玉県飯能市東吾野地区の自然環境調査を実施しました。この調査は、城西大学環境ボランティアサークル「高麗川かわガール」の顧問を務める真野教授に対し、近隣の「たいら栗園」から依頼を受けて行われました。依頼内容は、同園敷地内の自然環境調査でしたが、最終的に、その周辺地域も含めて、約3年間にわたる長期かつ大規模な調査が実現しました。
調査の対象は、地形?地質、植物、昆虫、脊椎動物など多岐にわたり、埼玉県レッドデータブックの作成にかかわる専門家などを含む市民グループとして実施されました。

真野教授は、本学薬学部医療栄養学科にて「生物学」の講義を担当しており、地域の自然環境の保全にも貢献しています。
本調査の「概要版」は、下記URLの城西大学機関リポジトリJURAにてご覧いただけます。

https://libir.josai.ac.jp/il/meta_pub/G0000284repository_JOS-24362336-0503

(広報課)
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